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2009年3月

京都 「山田製油」 ごまらぁ油

最近お気に入りの調味料「山田製油」のごまらぁ油。先日の京洛老舗の会で購入したものです。
当初60g入りを購入するつもりでしたが、お店の人が「小さい方だとすぐになくなるので、こちらの大きい方がお得ですよ。」と勧められ大きい方を購入。さすが商売上手。
でも正解でした ! いろいろな料理に手軽に使えるので、ホントにすぐになくなりそうな勢いです。

1 2 瓶に付いていたしおりには、「辛くてうまいらぁ油を作ろう」と挑みはじめて苦節7年とありましたが、さすがただの辛いだけのらぁ油ではありません。材料に山椒、陳皮、桂皮、八角などの香辛料が使われているので、胡麻の風味に複雑な香りも加わり、辛味に甘味、そして旨味など味に深みが出ています。瓶の中には、綺麗な透明感のある赤いらぁ油に唐辛子が一本入ってます。

3 一番最初は市販のソースで作った麻婆豆腐にかけてみましたが、確実にいつもの味より深みが出て、食事もより美味しく頂けました。辛さは私が思っていた程きつい辛味ではなく、胡麻の風味の後にピリッとくるような辛さ。ラー油イコール辛いというイメージですが、このごまらぁ油はイコール美味しい辛さというイメージ。最近は炒め物や味噌汁にも欠かさず利用してます♪

< ごまらぁ油 120g 1瓶 840円  >

「山田製油」
京都市西京区桂巽町四番地
075-394-3276

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埼玉/所沢 「鶴八」 ほと呂団子 & 菜の花まんじゅう

西武新宿線の新所沢駅西口から歩いて2~3分のところにある、町の和菓子屋という雰囲気の「鶴八」。
この店の「ほと呂団子」が、ちょっと変わっていてオススメと聞いていたので、何度か足を運んだのですが、いつも売り切れ。。。
最初に伺った時に、お店の奥様からは、「まず草餅や桜餅みたいに、他のお店にもあるものから食べてもらいたいのよね。そうすれば味がよくわかるでしょ。」とのお話が。た・たしかに~。「それにやっぱりその時その時の旬のものを食べてほしいわ。春ならさくら餅とか、5月ならかしわ餅とかね。」お話好き!?の奥様から他にもいろいろ聞かせて頂きました。

先日お店の近くまで行く用事があったので、ちょっと足を延ばして立ち寄ると。。。まだありました♪
1_2 2 3 「ほと呂団子」は、竹串には刺さっていません。焼き目の付いた団子で、中にはこし餡が入っていて、それををみたらしの餡でからめてあります。1個が約40gなので、食べ応えもあります。団子は程よい柔らかさの歯ごたえで、最初にみたらしの味が口の中に広がって、すぐに中のこし餡とのコラボが。餡子とみたらしの両方を一度に楽しめて、なんか得した感じの団子です。

Photo 1_3 そしてもう一品。春らしい名前の和菓子「菜の花まんじゅう」。周りの皮はクリーム色のソフトカステラのような生地で、中には餅草がたっぷり入った濃い緑色をした餡が包まれています。
以前に「中はヨモギの餡が入ってるんですか ?」と尋ねたら、「ヨモギは蚊取り線香を作るものでしょ ! うちのは(商品を指しながら)この草餅と同じで、餅草を使ってるのよ !!」と怒られてしまいました(^-^; 奥様の中では、若芽(新芽)のみが餅草で、丈が伸びたものがヨモギのようです。何処か懐かしい味わいの「菜の花まんじゅう」。オススメです !
奥様の話では、遠方から生菓子を買いにきてくれるお客さんが多いとのこと。地元密着のこれからも続いていってほしい町の和菓子屋さんの味です。

< ほと呂団子 (大) 8個  400円、菜の花まんじゅう 1個  110円 (いずれもサービス価格時の値段) >

Photo_2 「和菓子司 鶴八」
所沢市緑町1-19-2
04-2922-7788
年中無休

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京都 「西谷堂」 京のでっちようかん

今回も京都の老舗の和菓子です。

「京菓匠西谷堂」は、寄席や芝居小屋、飲食店で賑わう新京極「たらたら坂」の前に、明治25年に創業。代表銘菓のでっちようかんは、当時、活動写真などを観にきた丁稚(でっち)さんでも買える手ごろさから、そのように呼ばれたそうです。

1 2 京のでっちようかんは、栗入りや粒餡入りなど、種類も豊富。今回購入したのは、一番ポピュラーな「昔のまま」。面白いネーミングです。
大きさは縦24cmX横5cmX高さ2cmで、重さが300g。これで420円とは、とってもリーズナブル。

3 「昔のまま」はこし餡で、甘さを抑えた素朴な味わいの蒸し羊羹。
賞味期間は約2週間なので、お土産にも最適。

< 京のでっちようかん (昔のまま) 大 420円 >

「京菓匠 西谷堂」
京都市中京区新京極三条下ル
075-451-2663

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京都 「加茂みたらし茶屋」 加茂みたらし団子 & 「笹屋伊織」 黒豆餅・さくらさくら

京都の老舗の味を二種類堪能しました♪

最初に、みたらし団子の発祥の店と言われている下鴨神社前にある「加茂みたらし茶屋」の加茂みたらし団子。
1_2 2 3 包みを開けるとビニール袋の中に、焼いてある団子に、とろみのある甘い醤油だれがたっぷりとからまってました。
竹串には小さい団子が5個刺さっています。これは神社の池に浮かぶ水の泡を表しているとの説があるそうです。また団子の刺さり方が独特で、1個目とその後の4個の団子の間が離れています。これには人の頭と胴体(手足)を表しているという説も。
たれは素朴な甘さで、団子が小さめなので、一人で3串くらい平気で食べられちゃいます。(残念ながら私は1串だけで、残りの団子は家人が・・。)

< 加茂みたらし団子  5本入り 525円 >

「加茂みたらし茶屋 亀屋粟義(かめやあわよし)」
京都市左京区下鴨松ノ木町53
075-791-1652


次に、享保元年創業の棒状のどら焼が有名な「笹屋伊織」。
1_3 2_2 今回購入したのは、黒豆餅とさくらさくらの生菓子。
黒豆餅は粒餡とこし餡の二種類で、黒豆が粒のまま皮の中に煉られています。さくらさくらは包んでいる皮も中のこし餡も、さくら色した春らしい和菓子。どれも皮がモチモチとした歯ごたえがあり、中にたっぷり入った餡はサラッとした上品な甘さの餡。日本茶と一緒に美味しく頂きました♪

< 黒豆餅 1個 210円、さくらさくら 1個 189円 >

「京菓匠 笹屋伊織」
京都市下京区七条通大宮西入花畑町86
075-371-3333

ちなみに上記の品は、昨日まで池袋の東武百貨店で行われていた「京洛老舗の会」で購入したものです。WBC関連のTV番組を見るのに夢中でアップが遅れました(゚ー゚;
WBC日本V2おめでとうございます ! ! ! ! ! ! ! !
第1回大会の優勝の時も感動しましたが、今回の第2回大会の優勝も格別です♪原監督、コーチ&スタッフ、そして侍ジャパン29名の選手の皆さん、お疲れ様でした。そして感動をありがとうございました。

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茨城 「吉見屋商店」 えびす納豆

先日家人が水戸の偕楽園へ出かけた際、テレビの旅番組で氷川きよしさんが紹介していた吉見屋の「えびす納豆」を見つけて、お土産に買ってきてくれました。
1 普段はスーパーで売っているパックされている納豆を食べているので、自宅で藁(わら)で包まれた納豆を食べるのは初めて。藁を開く前から納豆の匂いが漂います。
5把一まとまりの重さは約760g。藁に包まれているので、けっこうな重さです。包みにはえびすさんの縁起のいい顔のイラストが。

3 4 ヒモをはずし、藁を開くと、程よく発酵した納豆が登場。テレビで店主の方がオススメしていたように、卵を入れ醤油をかけて食べることに。
まず藁から納豆を取り出して器に移し、軽く混ぜ(店主があまり混ぜないでと話していたので)、その中に卵と醤油と添付の和辛子を入れ、全体が軽くなじむように混ぜ、炊きたてのご飯の上に味付けした納豆をたっぷりとかけて、「いただきまーす !」。 えびす納豆は私の好きな小粒の納豆で、程よい歯ごたえ。卵を入れてるので、味はまろやかになり、ツルツルッと食べやすく、ご飯がすすみます♪日本人に生まれてよかった(*^-^)と思う瞬間。

< えびす納豆 5把 735円 >

2 「吉見屋商店」
茨城県東茨城郡城里町石塚1428-8
029-288-2323
国産大豆を使った、手作り納豆のお店

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日暮里 「根ぎし芋坂 羽二重団子」 羽二重団子

創業文政二年の「羽二重団子」。お土産で頂きました♪
1 2 羽二重団子の由来は、『この団子が、きめがこまかく羽二重のようだと賞され、それがそのまま菓名となって、いつしか商号も「羽二重団子」となったそうです。』

3 団子は形が扁たく、一串に4個刺さっていて、生醤油の焼き団子とこし餡の餡団子の2種類です。

4 5 「より美味しくお召し上り頂く為に」という注意書きが入っていて、「焼き団子は電子レンジで約10~15秒(1本につき)温めて頂くことをお勧め致します。」と書いてあったので、皿に移してその通りに温めました。すると焼き立ての団子のように柔らかくなり、一口食べると焼けた醤油のいい香りが ! 餡団子は、こし餡が上品な甘さで、どちらの団子も口当たりのいい滋味豊かな味わい♪

< 羽二重団子 6本入り折 1,449円 >

「根岸芋坂 羽二重団子」
荒川区東日暮里5-54-3
03-3891-2924

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「FLOプレステージュ」 サバラン

百貨店、駅ビル、ショッピングセンターなどに入っている、すかいらーくグループのケーキのお店「FLOプレステージュ」。お店の前を通ると、オススメのケーキ「サバラン」と書いてあったのを見つけ購入 ! ショーケースの近くに貼ってあったサバランの説明書には、「ディロン トレヴューラムV.S.O.P.」を使用と書いてありました。
 ☆「ディロン トレヴューラムV.S.O.P.」とはカリブ海に浮かぶフランス領、マルティニーク島にあるディロン蒸留所で造られた、フランス政府A.O.C.に認定された最高級品質のラム酒。フランスでは、三ツ星以上の高級レストランにしか置いてないそうです。

Flo FLOのサバランは、ブリオッシュを上下に切って、その間に2種類のクリーム(生クリームとカスタード)を挟んでいます。クリームがたっぷり挟まってますが、しつこくなくてブリオッシュと一緒に食べると美味。バニラシロップとラム酒をたっぷり使用していますが、アルコールはそんなにきつく感じませんでした。ブリオッシュとクリーム、そしてバニラシロップとラム酒のバランスもいいやさしい味わいのサバラン♪

Photo こちらは一緒に購入した「苺チーズタルト」。
チーズタルトの中に苺ソースが入った、苺とブルーベリーが上に飾られた彩りのいいタルト。甘酸っぱい苺ソースがアクセントに。

< サバラン 1個 420円、苺チーズタルト 1/4カット 441円 >

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「たい焼き」100周年!!

東京の『たい焼き御三家』と呼ばれている麻布十番の「浪花家総本店」、人形町の「柳屋」、四谷の「わかば」。その中の浪花家総本店が、1909年に創業してから、今年でちょうど100周年。ということで。。。今年は日本にたい焼きが生まれて100周年だそうです!!

2_33_51_4 先日そんな話をしていたせいか、家人が抹茶たい焼きをお土産に買ってきてくれました。お茶屋さんが販売しているたい焼きだそうで、抹茶を生地に練りこんであるので、皮が若干緑色をしていました。中の餡は粒餡とクリームと梅の入った餡の三種類。温め直してから美味しく頂きました。

最近は中に入っている餡がクリームやチョコetc.だったり、大きさがミニだったり、生地が白くてモチモチしたタイプだったり、バラエティ豊かになってます。私は昔ながらの小豆の粒餡が一番好きです♪たい焼きは餡子がしっぽまで入ってない方が旨いという方もいらっしゃいますが、私は餡子がしっぽまでしっかり入っている方が好みです。ちなみに食べ方ですが、私は頭の方から食べる派です(*^.^*) 餡子の入り方や食べ方など十人十色で面白いですね。

☆こちらは以前食べたサザエ食品の粒餡が美味しかったたい焼き&皮がモチモチした食感の白いミニたい焼きPhoto 2_4 1_5

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青梅 「梅菓匠 にしむら」 梅大福 

5日は啓蟄、そろそろ梅の開花のシーズンですね。日経PLUS1の「おすすめの梅の名所ランキング」で、東京・青梅市の吉野梅郷(よしのばいごう)が全国の梅の名所約90ヶ所の中から1位になったそうです !!
青梅市観光協会のHPの梅のまめ知識を読んだのですが、梅は花の咲き具合に合わせた楽しみ方があるとのこと。
咲き始めの、ちらほら咲いている梅を探しながら観賞する「探梅(たんばい)」、いっせいに咲き誇った梅の花を観賞する「賞梅(しょうばい)」、去り行く梅の花を名残りを惜しみながら観賞する「送梅(そうばい)」。こんな風に観賞するのも趣きがあって素敵ですね。

1 2 さて、その青梅市の梅を使った和菓子で有名な店の一店に「梅菓匠にしむら」があります。代表銘菓が「梅大福」で、小豆の餡の中に、甘露煮の青梅が丸ごと一粒入ってます。餅の生地と餡、そして青梅が程よくマッチ。一つずつ個包装されたものには、『梅の種にご注意を・・・。』と丁寧にシールが。私も種を注意しながら、美味しく頂きました♪(写真は昨年食べた時のもので、アップがちょっとボケてます・・。)

< 梅大福 1個 200円 >

「梅菓匠 にしむら」
青梅市大柳町1367-1
0428-22-9340
* 3月いっぱい吉野梅郷では梅まつりが行われているそうです

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「銀座あけぼの」 さくらもち

1今日は桃の節句ということで、家人が「銀座あけぼの」のさくらもち(桜餅)と草餅を買って来てくれました♪(わざわざ草餅にかける黄な粉が、個別に分けて入ってました。)
2さくらもちは伊豆半島産の桜の葉を贅沢に二枚使用。桜の香りが広がります。
桜の葉をはがすと、桜色の皮の上には、塩漬けした小田原産の八重桜が彩りを添えてます。
そして小豆のこし餡を、桜色した生地で丁寧に「ふくさ包み」しています。丁度いい塩加減の桜の葉と一緒に食べると、こし餡の甘さとあいまって奥深い味わい。
3 草餅には別添えになっている黄な粉をかけて !
草餅の皮はモチモチした食感で、中に包まれている粒餡との相性も良く、こちらも美味しく頂きました。

< さくらもち 1個 210円 >

「銀座あけぼの 本店」
Photo_2 中央区銀座5-7-19
03-3571-3640
。。。。。。。。。折り紙で作ったお雛様です ! ⇒

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武蔵村山 「StickSweetsFactory」 (スティックスイーツファクトリー) 純生ロール他

一昨日親戚が遊びに来て、その帰りにショッピングセンターに寄った際、車の中で何か食べながら帰れるものをと思い探していたところ・・・。「これがいい♪」という親戚の子のリクエストで、「スティックスイーツファクトリー」のスティックケーキを買って持たせました。ステッィクスイーツファクトリーは広島に本社のある会社が運営していて、手づかみで食べられるケーキというのがコンセプトだそうです。確かに片手で食べられるスティック状のケーキは、手が汚れにくくて食べやすいので便利ですね。
1 便乗して我が家用にも買って帰りました ! カフェモカ、抹茶のムース、NYチーズ、季節のフルーツタルト、そして純生ロールの5種類。私が食べたスティックケーキは、「抹茶のムース」。抹茶の味がしっかり感じられ、甘さ控えめの上品な味でした。
2 ちょっと意外だったのが純生ロール。スティックケーキにロールタイプもあったんですね。長さは他のスティックケーキと同じくらいですが、二回りくらい大きいので食べ応えがあります。外側の生地が柔らかく、生クリームたっぷり♪

< カフェモカ 189円、抹茶のムース 199円、NYチーズ 157円、季節のフルーツタルト 210円、純生ロール 189円 >

「StickSweetsFactory 武蔵村山店」
武蔵村山市榎1-1-3
042-566-8090

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宮城 「白謙 (しらけん)」 笹かまぼこ

1 近所の方から宮城の笹かまぼこのお土産を頂きました。石巻にある大正元年創業の「白謙」という蒲鉾屋の笹かまぼこで、いろいろな味のミニ笹かまぼこです。紅しょうが入り、しそごま入り、チーズ入り、ねぎ入り、真いか入り、しそチーズ入り、餃子かまぼこなどバラエティーに富んでます。
2 いろいろな味を楽しみたいので、一つを三切れにして食べることに。醤油などを付けずに、そのまま頂きましたが、何も付けなくてもかまぼこ自体の味がして美味しいです。かまぼこはプリプリした程好い歯ごたえ。紅しょうが入りは紅しょうがの風味が生きていて、チーズ入りはチーズの部分が柔らかい食感。真いか入りは唐辛子も入っているので、ちょっとピリッとしてます。餃子かまぼこはそのまま1人で食べましたが、中身の具が餃子の餡で、皮の部分がかまぼこなので、プリプリした食感の餃子という感じ。どれもご飯のおかずはもちろん、日本酒やビールのおつまみにピッタリ !

「白謙蒲鉾店 石巻本店」
宮城県石巻市立町2-4-29
0225-22-1842

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